2017年09月11日

バングラデシュ外相、ミャンマーで「大量虐殺」との見方

バングラデシュ外相、ミャンマーで「大量虐殺」との見方
⇒ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000000-jij_afp-int

>アブル・ハサン・マハムード・アリ(Abul Hassan Mahmood Ali)外相は、
>バングラデシュ首都ダッカ(Dhaka)で外交官らに対する状況説明後の記者会見で、
>「国際社会はジェノサイドだと言っている。われわれもジェノサイドだとみている」と語った。

スー・チー氏のノーベル賞取り消しを!請願運動に36万人超の署名
⇒ http://www.afpbb.com/articles/-/3142119?utm_source=yahoo&utm_medium=news&cx_from=yahoo&cx_position=r1&cx_rss=afp&cx_id=3142368

>ミャンマー西部ラカイン(Rakhine)州では、ロヒンギャの武装集団による襲撃事件が
>起きたことで大規模な掃討作戦が実施され、激しい怒りを巻き起こしている。
>署名サイト「チェンジ・ドット・オーグ(Change.org)」で行われている請願運動には、
>すでに36万5000人以上の署名が集まっている。

>署名者の一人は、「事実上の支配者であるアウン・サン・スー・チーは、自国内での
>人道に対する犯罪を止めるために何の手だても講じていない」と述べている。

アウンサンスーチーは自宅軟禁のまま、軍事政権と戦ったことを称賛されて、
ノーベル平和賞をもらっていますが、実際は虐殺を行っている可能性があります。
また、この人の発言の反日的なところは、あまりメディアでは取り上げられていません。

さも、圧政と戦う良識的な人みたいなイメージがあるかもしれませんが、
それは見事なプロパガンダです。ネットをしている人は、それに気づいている人も
いそうですが、テレビ・新聞しか見ない人には思いもよらないことでしょう。


posted by マスラオ at 11:32| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

日本の閉塞感に一端。



朝まで生テレビです。
東さんがブチ切れるところ、堀さんのお粗末な視野や視点、
今見るとよくわかります。

声がでかくて、偉そうにしているやつらが尊ばれた社会なのでしょう。
安倍総理が言っている戦後レジームの脱却は、世界に対する日本の立ち位置
以上に、WGIPをきっちりはめ込まれた世代の認識や、

本来の日本から逸脱させる教育を受けてきた考え方からの脱却が
大事なのかもしれません。

勝間さんのデフレ批判、政権(当時は民主党)批判が的を射ていることも
よくわかります。

日本全体が、ひたすら批評家、評論家の社会になっているために、
生まれた閉塞感のような気がします。

あなたも無意識に、自分自身を裁いていませんか?

WGIP(ウォーギルトインフォメーションプラグラム)を知りたい方はこちら

posted by マスラオ at 00:22| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする